清香(ちんしゃん)

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「清香」は何より「香り」かぐことから中国茶の魅力が広がっていきます。
ここでは、お茶の様々なことをご紹介いたします。


お茶はリラクゼーション

お茶は喉を潤したり、口をさっぱりさせる為に飲むだけでなく、癒されるヒーリング効果をも持っています。
独特の深い香り、味、淹れた水色、茶葉によりさまざまな癒しを得ることができると思います。
たとえば、ガラスの器に入れた茶葉のジャンピングや水中花のように広がるものなど。
見て、嗅いで、飲んで、リラックスできるのが中国茶の更なる楽しみではないでしょうか。



烏龍茶ポリフェノール

体内の常にあるとよいとされていますが、ではいつ飲むのか?
2−3時間おきにお茶を飲むのがよいそうです。継続的に飲むことで補給されます。
食後にお茶、おやつにお茶って利にかなっているんですね。

お茶を買うポイント

茶葉は開いている状態で
・茶葉の形が整っている
・色がつややか
・純度、異物の混入がないか
・葉の成長はどうか(出たばかりの葉か、伸びすぎていないか)
・撚りの具合がどうか(緩いものほどよいです)
淹れた後で
・水色はどうか
・香りがよいか
・味はまろやかかどうか

茶葉の一つ一つに写真をのせておりますので、ご参考にしてください。

お茶葉の値段は幅広いので、悩んでしまいます。
そんな時は普段用と贅沢用ってわけてみてはいかがでしょうか?

お茶の保管は
おいしくお茶を飲むには保管も大切ですので、注意点をまとめました。

・湿気をさける・・・茶缶に乾燥剤を入れて保存しましょう
・光をさける・・・・透明なふくろや容器にいれない
・香りの強いもののそばに置かない

 日本茶の茶缶などは入手しやすいので、ぜひ活用してください。
  金属性の茶缶で匂いを感じる場合は、茶葉をビニールの袋に入れ、それを茶缶にいれたほうがよいでしょう。

天茶ではビニールの袋に入れてお茶葉をお届けしておりますので、お買い求めの後は日光を遮断し密封できる容器にそのままいれて保存していただけます。













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